ニートが怖くて生きていけるか

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ニートが怖くて生きていけるか

年収780万を捨てて我が道をゆく

髪を切りに行くのが面倒くさい。予約くらいはネットで思いついたときにしよう。ポイントで割引もできるし

元プロの社畜 @nabeemichi です。

僕は外見はあまり気にしない。

髪についても無関心で、気づいたら髪が伸びまくっていて、むさ苦しくなってたりする。

髪切りに行こうかと思っても、面倒くさくて髪切りに行くことを放棄することもしばしば。

そんなときは、 ホットペッパービューティー でネットで予約して強制的に髪を切りに行く日を決めてしまう。

そうじゃないと、きのこ頭みたいになってしまってしまうから。

髪を切りに行くまでのプロセス。最も面倒くさいのは予約。

  1. 髪がそろそろウザくなってきたな〜と感じる

  2. 予約を取ろうと思うけど、電話しないといけない

  3. 電話がめんどくさくて諦める。

  4. 3.をどうにか乗り切ったとしても、電話した結果、希望の日時が予約でいっぱい

  5. 他の美容室を探すのも面倒くさいので諦める

  6. その結果、髪を切りに行かずに1ヶ月がたつ

僕の場合はだいたいこんな感じで無限ループにおちいるのがパターン。

結局きのこ頭みたいな、もじゃもじゃ野郎ができあがる。

予約するのが面倒くさい。髪を切りに行こうと思うのはだいたい夜中だったりする。

髪を切りに行く過程での一番のボトルネックは、やっぱり予約だ。

最近は予約しないで行くと、死ぬほど待たされるか、そもそも切ってくれすらしないパターンが多い。

いつから髪を切りに行くために予約が必須になったのだろうか…

昔は、ふらっと言ってふらっと髪を切れたようなきがするけど。


僕くらのヘアスタイルに関心ないやつにもなると、

髪を切りに行こうと思うのは、髪がうざいと感じた時。

だいたい夜だったりする。

そんでもって、ちょうど次の日は休みで予定なしのとき。

さすがにこんな時間には美容院はやってないので、電話での予約なんて無理。

次の日に朝起きて電話しようと思っても、思いは冷めて「今度でいいか」って状態になってしまう。

やっぱり思いついたときに、やる気のあるうちにやることが重要だ。なんでもそうだけど。

だから、ぼくは24時間予約可能で、空き時間がわかりやすいネット予約をする。

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こんな感じで、予約できる日時がすぐわかるし、予約したい日時をポチれば予約もできる。

夜中に、ふと髪を切りに行こうと思ったらすぐに日時を決定できる。

これで、予約という最大の難関もクリアできる。

もちろん、キャンセル可能期間だったらキャンセルもできるし、

なにより日時を自分で強制的に決めちゃうので、髪を切るというタスクが先延ばしにならない。

連休は実は空いている場合が多い

思い立って髪を切りにいこうと思うときはだいたい休日の前の日だったりするけど、

狙い目は、連休だ。

ゴールデンウィークやシルバーウィークとかの連休は、みんな遠出したがるから意外と空いてたりする。

普通の3連休とかも狙い目。

普通の土日はけっこう思い通りに予約できない可能性が多いけど、

連休とかで何もすることないなーと思ったときは、空席確認してみるといい。

前日とかでも意外と予約できたりする。

ポイントもらえるから割引でカットできる

一度使い始めると、ポイント貯まるので、実はちょっとお得に髪をきることができる。

ポイント貯まるから、なんだかんだで100円分のポイント溜まってたりするので、

普通に予約して髪を切るよりもお得に髪を切れたりする。

髪に関して無関心でお得に髪を切りたいなら良いサービス。

いつでも予約できるしね。

ビューティーとか言っているから男にはハードル高そうだけど大丈夫

ビューティーとはかけ離れた世界で生きていて、全く興味もない、男の僕も利用してるから大丈夫。

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なにより、男用のメニューも用意されてる。

メンズ特集だってあるから、男も堂々と使っても問題ない。

むしろ、めんどくさがり屋の男にとっては、24時間予約できるという最大のメリットがある。


とりあえず、めんどくさいけど髪を切らなきゃと思っているなら、

切りに行く時間をさっさときめちゃうことで、行動に移せるから決めたほうがいい。

できるだけ思いついたそのときに ホットペッパービューティー でさっさと予約してきのこ頭を脱出するのだ。